トリップグッズに関するFAQ
トリップ・グッズ共通FAQ
Q.返品・交換について
A. 申しわけありませんが、お客様都合によるご注文後のキャンセルは一切受け付けておりません。購入時によくご検討の上、ご注文をお願い申し上げます。画像がよく分からない、詳細内容などが知りたい場合は、「案内窓口」まで、お気軽にご相談下さい。
Q.サイズやカラーが思っていたものと違います返品・交換できますか?
A. 申しわけありませんが、お客様都合によるご注文後のキャンセルは一切受け付けておりません。購入時によくご検討の上、ご注文をお願い申し上げます。画像がよく分からない、詳細内容などが知りたい場合は、「案内窓口」まで、お気軽にご相談下さい。
Q.欲しい商品がBCMストアーにありません。どうしたらいいですか?
A. 申し訳ありませんが、取り扱いの無い商品は販売する事が出来ません。
バッグ・ケース共通FAQ
Q.機内持ち込み可能なサイズ/容量はどの位ですか?
A. 各航空会社によりサイズ/容量が異なります。ご利用になられる航空会社へお問合せ下さい。
Q.バッグの付属部品(キャスター/ストラップ/バックル/ファスナー等)が破損してしまいました。修理可能ですか?
A. 可能な場合があります。メーカー対応となりますのでまずは「案内窓口」までご連絡下さい。
Q.バッグの付属部品(キャスター/ストラップ/バックル/ファスナー等)を紛失してしまいました。部品単品での販売は可能ですか?
A. 部品単体での販売は行っておりません。
Q.ウォータープルーフって?
A. 防水と言う意味です。
Q.素材について教えてください
A.
・ バリスティックナイロンについて:
防弾チョッキとして使われているほどの耐久性の高い素材。 数年使っても磨耗せず、傷が付きにくいのが特徴。
・ デニールについて:
デニールとは絹糸やナイロンなどの太さを表す単位で、1デニールで長さ9000mで1gの糸ということになります。
・ コットンについて:
綿または木綿とも呼ばれます。ハイビスカスなどと同じあおい科の植物で、クリーム色の美しい花を1日だけ咲かせ紅くなってしおれ、花が落ちた後に実が大きくなり割れるて、中から真つ白なコットンの繊維「コットンボール」がでてきます。これをがコットンのもとです。
Q.バックパックとデイパックの違いって?
A. バックパックとは一般的にリュックサックと呼ばれる背中に負う袋のことで、用途や大きさによって様々な種類があります。※仏語(サック)=英語(パック) デイパックとはバックパックの中で大きさが「1日分の荷物が入る小型バッグ」の事を指します。
Q.BCMストアで扱っているボードケースの収納可能なボードのサイズを教えてください
A. 各商品ページ内に収納可能サイズを明記してありますので、ご確認下さい。
Q.ボードを収納時、余裕のあるサイズ選択をした方がいいのですか?
A. あまり余裕があり過ぎますと、ケース内でサーフボードが動いてしまい細かいキズなどが付いてしまうかもしれません。また、車載(ルーフなど外に積む場合)余裕のある部分が風圧を受け バタバタと暴れてしまうかもしれません。なるべくサーフボードのサイズに近い物をお勧めいたします。
Q.自宅にサーフボードを保管時、ニットケースやハードケースに収納して保管したほうがいいのでしょうか?
A. ケースに入れるて保管する事で不意なクラッシュを防ぐ事が出来ます。但し、海水が付着したまま保管しますと、ファスナーに潮が付着し開閉しずらくなるので真水でボードを流しカラ拭きしてからの保管をお勧め致します。また、直射日光に当る場所ですとボードが変色、剥離する事がありますので日陰での保管をお勧め致します。
Q.今度、海外トリップに行きます。飛行機に積む事の出来るケースを教えてください。
A. サーフボード持込が可能な航空会社であれば、基本的にどんなケースでも積む事は可能です。ただし、ニットケースなど緩衝材がはいっていないケース、デイユースを想定した緩衝材の薄いハードケースなどは、多種多様な荷物と一緒に積まれるのでボードの損傷が心配ではあります。
トリップ時に使用するハードケースはトリップ用として製作された物をお選びになる事をお勧めいたします。(商品ページに使用最適シーンを記載してありますのでご参照下さい)
UV対策関連
Q.塗ってどのくらい長持ちするのですか?
A. SPF30の場合、肌に何も塗っていない状態と比べて、30倍の時間が経過したあと、日焼けが始まる事を意味します。但し、90分前後で塗り直すのが一番効果的 な方法です。
Q. SPF30では低いのでは?
A. 紫外線の増加が国民の健康問題となっているアメリカ、オーストラリアでは SPF値が30以上の表示は認められていません。必要以上の SPFを求めるよりも、使用性を考えた日焼け止めを選び、正しい使い方が重要だと考えます。
Q. SPFって?
A. SPFとはSun Protection Factor(サン プロテクション ファクター)の略で紫外線防御指数とも言います。
UVB波の防止効果を表す指標です。
紫外線を浴びた際、皮膚に赤い斑点ができるまでの時間を何倍に長く出来るかを表したものです。
SPF30の日焼け止めを利用した場合、赤い斑点が現れる時間を30倍に延ばすことができるということになります。
具体例でいいますと、赤い斑点が現れるまでに20分程度かかる人がSPF30の日焼け止めクリームを塗った場合、20×30 = 600分。約10時間程度の日焼け止めの効果が期待できるということになります。
現在の日本では、SPFの上限は50+となっています。測定方法に限界があるため50以上の数値は信用性が低いと言うことで上限が設定されました。しかし、実際にははSPFが30以上の製品の効果には代わりがないのが実状のようです。
* SPF値=1平方センチメートル当たり2mgずつ皮膚に塗ったときの値
Q. PAって?
A. PAとはProtection Grade of UVA(プロテクション グレイド オブ UVA)の略でUV-A防御指数とも言います。
UVA波の防止効果を表す指標です。
SPFが肌が赤くなる原因のを防ぐのに対して、PAは皮膚の黒化が起こる原因を防ぎます。
PAは、日本化粧品工業で効果により、次の3段階に分けています。
PA+ :PFA2以上4未満・UV-A防御効果がある。
PA++ :PFA4以上8未満・UV-A防御効果がかなりある。
PA+++:PFA8以上・UV-A防御効果が非常にある。
Q. 紫外線って?
A. UV-A波(波長320〜400nmの紫外線)
表皮の奥にある真皮まで到達します。
コラーゲンやエラスチン線維を破壊、活性酸素を発生させ遺伝子を傷つけたり、皮膚免疫力を低下させます。シミやシワ、ソバカス、たるみといった肌の老化原因となります。
ガラス、カーテンや衣服すら通り抜ける為、知らず知らずのうちにダメージを受けている場合が多く、気がつくのが遅れがちになります。そのため、ダメージが蓄積され、シミやシワとして肌表面に影響が現れるのはずっと後になります。
UVA波は雲も通り抜けるため、天気が悪いからといって日焼け止めを怠ったりすれば曇り方に依っては雲に太陽光が乱反射され、直射光よりも多く紫外線を浴びてしまうことにもなります。
UVA波を防ぐにはPAの高い日焼け止めを利用する必要があります。
UV-B波(波長280〜320nmの紫外線)
皮膚の奥にある表皮まで到達します。
表皮のDNAや細胞膜を破壊し、表皮に炎症や火傷といった皮膚のトラブルを引きおこします。UVAのように緩やかに日焼けする紫外線とは異なり、非常に強力で、短い時間でダメージを与える紫外線です。
場合によっては傷ついた細胞が皮膚ガンに発展することもあるので注意が必要である。UVB波を防ぐにはSPFの高い日焼け止めを利用する必要があります。
Q. 一般の日焼け止めと何処が違うのですか?
A. 撥水作用に優れ、流れ落ちにくいサーフィン、スノーボードに適した日焼け止めです。
Q. 顔と体に塗るものは同じ物でも大丈夫ですか?
A. 問題ありません。しかし、顔に付ける時はフェイススティックを 、身体に付ける時はクリーム のものが使い易いのでオススメします。
Q. Headhunterの日焼け止めを落とす時、専用の洗顔剤は必要ですか?
A. 必要ありません。使用後は必ず、お手持ちのクレンジングや、洗顔料でメークアップを落とすように洗い落として下さい。
Q. mensとwomensとありますが、含まれる成分の違いはありますか?
A. 基本的な成分構成は似ています。しかし、男性と女性の肌質は違うので、肌質に合った成分を配合しています。男性は皮脂の分泌が多い油性肌用であり、女性は逆に皮脂の分泌が少ない乾燥肌用です。
Q. 眼に沁みない方法は?
A. 汗をよく拭取ってから、おでこ、目の周りなどはをご使用下さい。Headhunterは安全性が高い成分で出来ています。しかし所詮異物なので眼に入れば痛みます。出来るだけ眼に入らないようにご使用下さい。万一入ったときは、洗い流せば眼に炎症を起こすことはありません。
Q. スティックタイプの表面にぶつぶつがあるのですが?
A. スエッティング現象と呼んでます。 フェイススティック に含まれる油成分が時間の経過によってブツブツが現れます。(私達はこのブツブツを waxと呼んでます。)しかし、皮膚につけて時間が経過すると体温と外気の温度によってこの現象は解消されます。成分的に問題ありません。勿論、皮膚に悪影響もありません。ちなみに、こういう現象は口紅等にも現れます。
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